ヒトパピローマウイルス(HPV)感染検査

感染の有無で子宮頸がんのリスクをご自身でチェック

一般的な子宮頸がん検診を行う場合、医師が子宮入口の細胞を採取し、顕微鏡で異常がないかを検査する「細胞診」という方法が用いられますが、この都度採用する検査キットは「自己採取型」の簡便な方法で採取することが可能です。通常の検診に抵抗がある方、スケジュールの合わせづらい方にお薦めします。

検査料金 6,480円

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